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エレクトロニクスの落雷。
〜仮閉鎖なう!〜
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こんにちは!トラックバックテーマ担当の藤本です今日のテーマは「プライベートのあなたは?」ですいつも学校に、お仕事にお疲れ様です頑張る皆さんだからこそ・・・もしかしたら外の顔と家の顔全然違うのかも?!というわけで今日のお題はプライベートの皆さんについてです私はプライベートではもちろん化粧もしませんし常に寝巻きです基本的に動きたくないのでずっとごろごろしてなかなか人がこなくちゃ動けずにいるぐうたらです...
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違うのかなぁwww
まぁそりゃあプライベートの顔だってあるよね。
むしろそこまで裏表無いやついないだろw
と思います。はい。

リア友のみんなにわかりやすく伝えるなら、
そのままですねwはいw
別の学校生活の時と大して差はないようなw
でもあそこまでキッチリじゃないけど、
シャンとしてないです。いや、学校でのアレもシャンとしてるとは言いがたいが。

その五倍ぐらいごろごろしてます。
暇故の幸せ太り(ry

そもそもに日常生活に裏表ある人がいる場合はどうなんだw
家ではそういうのが無いのがプラベートでの顔なのか?w

そこまで日常生活で裏表あるやつっていない気がするけどなぁ。
思い当たる節がないとは言い切れないがw

基本寝間着はよくわかるwww
休みであれば、言い方変えれば家から出る予定がなければ、
絶対寝間着ですねwww

下手すりゃ、友達来ても寝間着で対応します。
外出に誘われる可能性がある場合は別ですが。
それに寝間着って暑いしwなんか暑いしw
普段着と比べたら涼しいけど、
どことなくむさくるしい感じがある。

ということで日光と熱に弱い俺は、
日差しが強い時とかはなるべく普段着にズバッと着替えることにしてます。

結論:プライベートってなんだっけ。
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「っあー!」

おもいっきり背伸びをして、解放された休み時間を体感する。
こうも、休み時間というのを体感するのは久しぶりだ。
あぁ、それと後もう一つ体感してるものがある。

隣の神様からの煮え立った視線だな。
血の池地獄を蒸発させる勢いだな。

こんな温度の風呂なんて入れやしないよ。

「あー・・・・優由?・・・」

ガタッ!と椅子を退けずに立った。
え・・ちょっと・・なんで今すぐにでも俺を
あの世に送るみたいな目してるんだよ!

「ちょっと待て!なんだ!何がご不満なんだ!」

「さっきの話の続きだ」

さっきというとなんだ?
えーと・・・金剛力士像あたりか?

「あの絵がどうかしたのか?」

ズドンッ
轟音を響かせ、シャーペンが俺の机に直立で刺さる。

「部活の・・話・・か?」

優由はニコっと笑った。
なんだか、この人今日は怖い。
サイレントでボケ放棄したり・・・
金剛力士像降誕させたり。

ヒソヒソと教室の四隅から女子のうわさ話が聞こえてくる気がした。
こういう時っていうのは、どうにも自分の話がされてるんじゃないかと
誤認してしまう。
実際してるんだと思うが。

「ややっ!なにしてんだこのナマケモノー!ついには女漁りかぁー!」

「何してんだ、お前。ってか、こいつ身内だぞ。」

ついにうわさ話どころか、いらんやつが出てきよった。
この母にも似た調子のやつは、正直友達という枠組みには入らない。
いや、入れたくない。嫌いというわけじゃないが、
そういうポジショニングにこいつを置いてはいけない気がする。
自己防衛本能だ。

「これ、誰?」

「あいや、あいや。紹介が遅れまして。南乃音羽(みなみのおとは)と申します」

「コイツ、ウチのクラスの学級委員してるんだ」

「学級委員?」

何語だそれは?と目が訴えかけてくる。
通じないだろうなぁとは思ったが。

「なんて言ったらお前に伝わるんだろうな・・」

ガキッ・・・
直立したシャーペンが机を貫通し、無残にも縦に割れた。
シャー芯がパラパラと床に転がっていくのがなんとも虚し・・
しまった!「お前」は禁句だった!未だに理由が掴めんが、
コイツには言っちゃいけない!

「へぇ、力持ちなんだねぇ。」

ちょっと待て、今の出来事を見たリアクションがそれか。
リアクション芸人の風上にも置けんぞ。

「学級委員ってのはだな・・・つまり・・その・・なんだ・・・
長(おさ)・・・そう!長(おさ)的なヤツだよ!」

「ちょっと違うと思うんだけども?」

「なるほど。」

「あれ?それで納得しちゃうの?
で?なんの話してたの?手伝えそうなら、おじさん頑張っちゃうよ!」

何がおじさんだ。
なんだその日曜日のパパのノリは。

そうだ、これは後でもいいが、一つ重大な
音羽の「性癖」を伝えるのを忘れていた。

「コイツ・・ゴホン。優由がだな、部活を作り・・・」

「そうなんだ、手伝ってくれるか?」

「え?あ?いや、ナマケモノ、もっかい!聞こえなかった」

ナマケモノというのは紛れもなく俺のあだ名だ。
もちろんこの場合は「渾名」だろうな。
いい意味だとは思わないが。
本質がうまいこと現れてていいと思うよ。
使ってるのお前だけだけどな。

「だから、優由がだな・・・」

「手伝ってくれるか!」

「・・・もっかい!」

優由は俺の事なぞ眼中にも無く、
「手伝う」といった擬似パパさんの方に
期待と取って付けたような信頼の眼差しを送っている。

「優由、ちょっと静かにしてなさい。俺の声が届きません。」

「手伝ってくれるか!」

「聞いてくれる・・?」

「えーと・・部活作りたいってこと?」

なぜか音羽はハッと我に返ったように袖で
顔をこする。
俺からしたら理由は明白だ。
・・・こいつ「女の子」に恋しているのだ。
ちなみにストライクゾーンは多分、考以上だろうな。
それにむしろ恋しているというよりもただ発情してるんじゃねーかと思う。
つくづく思う。
登下校でもよく見かけるのだが、前を歩く女子をみて、
「ハァハァ」言ってるのはコイツか、その後ろを俺と歩いてる
考ぐらいだと思う。

「どんな部活作るの?」

「そういえば、そうだな、どんなの作るんだ?
できれば俺の黒歴史の『帰宅部』なるものと似てるのはやめて欲しい。
これ以上俺の史記に黒い帯を貼らないでくれ。」

「内容なんて、後からでいーだろ。
ひとまず部室なるものと部活というものを作っておきたいんだ」

「そこまでするなら、ナマケモノが、会長に頼めばいいんじゃない?
アンタ仲よくなかったけぇ?」

あの人にそんなこと頼んだら、
一ヶ月放課後学校貸切とかやりかねん。

「あぁ、朝の竹刀のやつか?そうか、あいつに頼めばいいのか」

ふむふむと考えているが、
またどうせ悪知恵だろうな。
どっちにしても俺には止められまい。

「もう好きにしろよ・・・でもあんまり無茶決め込むなよ?
あの人本気で実現しようとするから」

「もちろん。安土城の本丸程度の部屋が借りれれば・・・」

「やめたげて!もう一個校舎作ることになるから!」

校舎一個で足りるのかすら怪しい。
第一、安土城ってもう本丸は跡しかないんじゃないのか。
やっぱり神様か・・・

「・・仕方ない・・ならこの教室と同じぐらいの・・」

「そうだろ。これぐらいで十分じゃないか。」

「この教室と同じくらいの部屋を組み込んだ、御殿でいいよ」

「それ全然変わってないぞ」

部活というより戦国時代あたりの
下克上の風潮でも復活させようとしてるのか。
「外様軍」でもつくろうってのか。

「なら、最初はこの教室サイズで我慢してやる」

この人高校に城ブッ建てるつもりだ。
誰かコイツを捕まえてやってください。

「で?どうするの?先にちょっと会長に掛け合っておこうか?
放課後また会議あるし。
優由ちゃんが話すのは多分その後になるとおもうからね。
先に口車に載せておいたほうが早く進むでしょ?」

「じゃあ頼んだ!」

ぜひとも却下してほしかった。
こんなの認可されるはずが無いんだ!
学校的にもアウトだろ!
理由も無しに学校内で怪しい軍団が活動するのは・・!
・・・いや・・・オカルト研究会も大して差はないか・・・

多分、できるであろう「部活」と同じくらい怪しいからな。
特に部長が。
[我が家の神様! 七軒目!]の続きを読めばいいよ!
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一章の表紙絵キタ─wwヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─!!

まぁ一般会員だったから、
再度一章をうpるはめになりましたけどね。えぇはい。

全力で小説執筆する以外に道がない件。
言われずとも頑張るんだがなw
どうしても文章がいいのが思い浮かばんのだ。

やはり書ける時にブワッとやっちまうべきだったよ。
なんであんな中途半端なところ切ってんだ俺w

ひとまずコレですね。もうすげぇよ。なんかすげぇよ。

もう一枚あるからそちらにもいまだwktk中。
頑張ってください!と急かしても仕方ないので、
ゆっくりまったりとどうぞ。

今日は結局絵がかけなかったというか
特に何もしなかったorz
宿題はやったよ。仕事だけはこなしたよ!

そしてランニングついでに
appstoreのカード1500円分買ってきた。
inicoとgrooveのアドオンを入れました。
これで新たにiPodライフがおくれるってもんだよね。

さてと・・・後でブログの一章の方にも画像付けてくるか。
ってかFC2の小説のID取ってたっけな?
そちらに進出するつもりはほとんどないけどな。
もうtinamiにブログにpixivでめんどくさいことこの上ない状態だしw

疲れたぁ・・・
最近2時30分からの睡眠に移行しました。
何してんだって言われても寝れないだけですwww

あーーーねみぃ。
[様々な偶然と。]の続きを読めばいいよ!
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こんにちは!トラックバックテーマ担当の新村です今日のテーマは「メールはすぐ返しますか?」です仕事や、プライベートでもよく使うメール・・・。最近は電話より多くなりましたね私はメールの返事が遅いと、友達に怒られることが多いです仕事はともかくプライベートでは特にありますね・・・以降気をつけるようにしていますがどうしても返すのを後回しにしていると、返事が遅れがちです・・急用の場合は電話くるだろうと思ってし...
FC2 トラックバックテーマ:「メールはすぐ返しますか?」



気分とか気分とか気分で決まります。
つい、返すの忘れることが多いですね。
というかそれしかないですねwww

まぁもっとも・・・
俺のGmailには更新報告だとかぐらいしか
来ないんですけどね(笑)
pixivとかのメールはだいたいは俺発信だから
返ってくるのはすぐに返してます。

携帯持ってないけど(この話は何回目だw)
なんだろうなぁ・・・
そういうのは依存するタイプの人間だからな。
でもアレだよ、そもそもにアドレスが家族のやつしかない
とかいう悲しい状態になる可能性も捨て切れないわけだ。

それに別なんだ・・その・・・
メール来なくてもいいといえばそれでいいw
相手様に悪いがなんというか・・・こうw
返信するのがね←

ようするにリア友とかからだと
必然的に返信が遅れますねwww
どういうことだって話だなwww

仕事じゃないけど、
ブログ系のメールとかpixivのメールはなるべく
返信必要な場合は早くするようにしてます。

これ見る限りだと趣味>リア友っぽく見えるけど、
そもそもに、リア友からメールなんて、
俺が1000円札拾うぐらいの確率でしか来ませんしwww

結論:返す返さないの狭間でサマーソルト
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